【内定後は海外ドラマ】空いた時間に一気見すべき作品4選

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海外ドラマは話数も多く、シーズンもたくさんあるため、できれば一気見した方が飽きずに全部見てしまえます。

内定してから入社までの期間は一気見するのに絶好のタイミングでしょう。

今回は、時間があるうちに見ておいたほうが良い海外ドラマをご紹介させていただきます。また今回紹介する作品は、映画でも活躍する俳優が多く出演するドラマが多いので映画好きにも楽しめるはずです。

①:プリズン・ブレイク(継続予定:シーズン5)

STORY


マイケル・スコフィールドはボストンに住む優秀な建築技師であったが、兄リンカーンバロウズが副大統領実弟殺人の罪で死刑を言い渡されたことにより人生が180度変わる。(Amazon.co.jp

出演者


おすすめのポイント


この作品のおすすめポイントは、頭脳派の弟と行動派の兄という正反対な性格ながらも兄弟愛を大事に多くの謎に立ち向かうところです。

また、キャラも個性的で覚えやすく、海外ドラマをあまり見たことがない人には見やすいと思います。

特に、吹替で見ると声が特徴的でとてもおすすめです。ついマネしたくなる声をたくさん聞くことができます。

現在シーズン5までありますが、今後シーズン6が制作されるという噂があります。実際に、リンカーン・バローズ役のドミニク・パーセルが自身のインスタグラムでシーズン6の制作をにおわせています。

こんな人におすすめ


海外ドラマを初めて見る人

坊主が好きな人

毎年継続していない作品が良い人

②:ウォーキング・デッド(継続中:シーズン10)

STORY


保安官のリックは逃走犯に撃たれ瀕死の状態で病院に運ばれる。リックが目覚めた時、病院に人の気配はなく、枕元には枯れ果てた花束が残されていた。そして悪夢が始まる。(Amazon.co.jp

出演者


リック・グリムスアンドリュー・リンカーン

ダリル・ディクソン → ノーマン・リーダス

グレン・リー → スティーブン・ユァン

ミショーン → ダナイ・グリラ

ニーガン → ジェフリー・ディーン・モーガン

おすすめのポイント


この作品のおすすめポイントは、まるで現代の知識を持った人間たちが生きるために文明を築いているところです。

それに加えて、ゾンビがはびこる世界でゾンビや人との争いをリアルに描いています。人間の心の部分を深く表現しており、残酷なところは残酷であり、見ていてもショックに思うところも多いです。

この作品はスピンオフをやっているほどの人気もあり、今後映画の企画もあるので時間があるうちに追いついて遅れないようにしておきましょう。

こんな人におすすめ


グロい描写が苦手でない人

サバイバルが好きな人

ダークな雰囲気が好きな人

③:アローバース(各シリーズ継続中)

STORY


「SUPERGIRL/スーパーガール」「ARROW/アロー」「THE FLASH/フラッシュ」「レジェンド・オブ・トゥモロー」による4作品のクロスオーバーエピソード「クライシス・オン・アースX」。スーパーヒーローたちが一丸となり、これまでで最も手強い悪党たちに立ち向かう。(Amazon.co.jp

出演者


グリーン・アロー(オリバー・クイーン) → スティーブン・アメル

フラッシュ(バリー・アレン) → グラント・ガスティン

スーパー・ガール(カーラ・ダンバース) → メリッサ・ブノワ

バット・ウーマン (ケイト・ケイン) → ルビー・ローズ

ホワイト・キャナリー(サラ・ランス) → ケイティ・ロッツ

おすすめのポイント


このシリーズのおすすめのポイントは、それぞれのシリーズのクロスオーバー企画があることです。

アローバースとは、『ARROW』『THE FLASH』『SUPER GIRL』『レジェンド・オブ・トゥモロー』『バットウーマン』『ブラックライトニング(Netflix限定)』の6作品が共有している世界観のことです。

アメリカでは年に一度クロスオーバー企画があり、ヒーローがチームとなり敵と戦います。

こんな人におすすめ


アメコミが好きな人

時間がかかっても大丈夫な人

たくさんのシリーズを一気に見たい人

④:ゲーム・オブ・スローンズ(完結:シーズン8)

STORY


ナイツウォッチからの脱走者の報告に、戸惑うネッドスターク卿。ロバート王とラニスター家の者たちが、ウィンターフェルに到着。亡命していたヴィセーリス・ターガリエンは、新たに強力な忠誠を誓う。(Amazon.co.jp

出演者


エダード・スターク → ショーン・ビーン

ジョン・スノウ → キット・ハリントン

デナーリス・ターガリエン → エミリア・クラーク

ティリオン・ラニスター → ピーター・ディンクレイジ

ジェイミー・ラニスター → ニコライ・コスター=ワルドー

おすすめのポイント


この作品のおすすめのポイントは、なんといっても映画のようなクオリティです。

基本的にドラマは映画に比べてCGの質などは高くありません。しかし、このドラマは映画と同等かそれ以上のCGや舞台です。特にドラゴンが出てくる場面は、まるで『ホビット』のようです。

また、ストーリーに関してですが、家系同士の争いであり、まるで椅子取りゲームです。バトルだけでなく政治的な要素も強いためとても楽しめます。

多くの家系や人物が登場するため、相関図を参照しながら見ることをおすすめします。

こんな人におすすめ


古代ヨーロッパが舞台の作品が好きな人

すでに完結した作品が見たい人

ドロドロした人間関係の作品が得意な人

 

今回はこれで失礼します。記事を読んでくださりありがとうございました。皆さんもたくさん面白ドラマを見て楽しみましょう!!

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では!!さらば!!