
プラリーのバッテリー消費が気になるという口コミや評判があったので、実際に利用してみて他のポイ活アプリと比較してみました。
プラリー同様に移動や歩数でポイ活できるアプリを比較しました。プラリーを使ってみたいという人は、ぜひ参考にしてください!
既存ユーザーの方は以下リンクをタップしTikTok Liteを開くだけでハチミツを2個ゲットできます!1日1回集められるので、ぜひ毎日ご活用ください!
それでは本題に入っていきます。
プラリーと他ポイ活アプリのバッテリー消費を比較
今回は私が利用している移動や歩数でポイ活できるアプリの10日間におけるバッテリー消費の割合がどれくらいかを調べてみました。
- プラリー → 5%:2時間31分(バックグラウンド35時間14分)
- トリマ → 5%:4時間18分(バックグラウンド24時間3分)
- PUI → 6%:6時間6分(バックグラウンド1時間43分)
- おぢポ → 6%:4時間8分(バックグラウンド3時間54分)
- COLORFUL → 3%:3時間21分(バックグラウンド1時間38分)
- トクエル → 3%:2時間2分(バックグラウンド1時間38分)
プラリーは移動・歩数・チェックインによるスコア獲得として利用しています。スコア獲得時はほぼ必ず動画広告を見ています。また、どのアプリも歩数や移動によるポイントの回収は当日中に回収しています。
プラリーは画面を開いている時間が短い割に少しバッテリーの消費が多いようです。おそらく原因としては、バックグラウンドで起動されてしまっている時間が長いことかもしれません。
とはいえ、いつも通りスコア回収をしているだけであれば、トリマやPUIなど他のポイ活アプリと比べてバッテリー消費具合は変わりませんでした。
プラリーのバッテリー消費を減らす方法
プラリーはバックグラウンドでの稼働がバッテリー消費の原因なので、iPhoneの場合は設定から「アプリのバックグラウンド更新」をオフにすると、消費量は少し抑えられます。

また、どうしてもバッテリー消費を減らしたいという場合は、位置情報を「このアプリの使用中」にして歩数とチェックインのポイ活に限定するという方法もあります。
プラリーは他アプリと比べて重い?

iPhoneのストレージからプラリー含めた各アプリの容量を調べてみました。アプリのサイズだけでなく、アプリ内で保持されているデータも合わせたところ、以下のような感じでした。
- プラリー:1GB
- トリマ:1.26GB
- PUI:897MB
- おぢポ:913.9MB
- COLORFUL:597MB
- トクエル:687.4MB
トリマより重くはないですが、歩数や移動でポイ活できるアプリの中では、重い方のアプリではあるようです。ただ、アプリを利用していて処理が重たくて動きが鈍くなるということは今までありませんでした。
以上、プラリーのバッテリー消費が激しいか比較検証してみた結果でした。プラリーは、初回起動時に招待コード入力で10,000スコア獲得できるので、まだの人はぜひ一度試してみてください!
関連記事
- 👉 歩くだけでPayPayポイントを貯める?【ポイ活アプリおすすめ10選!完全無料】
- 👉 トリマはどれくらい稼げるアプリ?月1万?【月いくら貯まるか徹底検証】
- 👉 ポイントインカムの紹介コードは知らない人のでも大丈夫?【個人情報バレるか解説】
- 👉 【おぢポ】招待コードあり!怪しい?安全性は?歩いてポイ活できるアプリを徹底解説
- 👉 歩くだけでお得!ポイ活アプリ『トクエル』徹底解説|招待コードで5000ポイントGET
- 👉 【ニンジャマイルズ】招待コードや使い方を解説【入力だけでほぼ放置?】
- 👉 PUIのポイ活徹底解説!【ポイントの貯め方・使い方・交換の仕方や裏技まで】
- 👉 COLORFUL(カラフル)招待コードでポイ活開始!危ない?口コミ・稼ぎ方を解説【安全性も検証】
- 👉 ポイ活最強アプリおすすめ8選【2025年これだけ使っていれば間違いなしです】
以上、この記事が少しでもお役に立てていれば、今後の励みにもなるので、はてなブックマークやブログ村のタップお願いします!
ぜひ皆さんも「プラリー」でポイ活を楽しみましょう!

