Kotaro's blog

【内定後は筋トレ】社会人になるまでの間に体を鍛えておいた方が良い理由

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内定後の時間を有効に活用するためにはどうすれば良いのかと悩んでいる人はたくさんいるでしょう。 

そんな人に筋トレをお勧めする理由をご紹介します。

社会人になると内勤の人は、デスクワークが多く体を動かさないため生活習慣病になりやすく、営業などの外勤であればお酒の席が増えることがあり太ってしまう恐れがあるでしょう。

病気になって仕事ができなくなったり、脂肪が増えて肥満になってしまえば仕事のパフ
ォーマンスに悪影響を与えてしまいます。

そんな中、適度な運動を続けることで仕事のパフォーマンスを維持することが重要になってきます。

それらの理由から、内定から入社までに筋トレを習慣化したほうがよい理由を5つほどご紹介させていただきます。

  • ①:社会人になるまでに運動の習慣をつける
  • ②:知識を蓄えることで効率良く筋トレできる
  • ③:入社してから個性を出せる
  • ④:モチベーションを高められる
  • ⑤:健康に関する相談を受ける

①:社会人になるまでに運動の習慣をつける

まず一つ目は、「社会人になるまでに運動の習慣をつける」です。

社会人になってからはあまり時間がないため、筋トレを習慣化させることは難しいです。

しかし、大学を卒業してから社会人になるまでの間の時間を考えれば、十分筋トレを習慣化することができます。

初めから長時間高強度のトレーニングを行っていては筋トレが憂鬱になってしまうので、最初は短い時間であまりきつくないトレーニングを心がけることが大事です。

筋トレを始めたばかりの頃は脳の刺激も強く筋肉がつきやすいので、まずは成果を感じることから始めましょう。

筋トレの習慣をあらかじめつけておけば、社会人になっても適度な運動を続けられます。

②:知識を蓄えることで効率良く筋トレできる

 次は、「知識を蓄えることで効率よく筋トレができる」です。

筋トレは、ただ行えばよいというものではありません。効果を最大化するためには、ある程度の知識が必要になります。

社会人になってからでは、筋トレについての知識を蓄えるための十分な時間を確保することは難しいでしょう。

そのため、入社前の時間を活用して筋トレに関する知識をつけておけば、社会人になってから勉強する必要はありません。

思い立てばすぐに筋トレを始めることができます。

③:入社してから個性を出せる

 三つ目は、「入社してから個性を出せる」です。

新入社員として、まずは顔や名前を憶えていただくことは社内のコミュニケーションをとる上で重要になってきます。

そんな中で、筋トレをしているというのは先輩方の興味関心を引くことができアピールポイントになります。

筋トレを続けて、個性を磨くことも社会人になってから自分の強みとしましょう。

④:モチベーションを高められる

 四つ目は、「モチベーションを高められる」です。

社会人として仕事のモチベーションを保つことは、生産性を高めることにつながります。

筋トレを続けることは仕事に対してのモチベーションを高めることにもつながります。

まず、筋トレは頑張れば頑張った分だけ成果が出ます。成果を味わうことでモチベーションが高まります。

また、人は運動をすることでセロトニンというホルモンが分泌され、ポジティブ思考になります。

筋トレを続けて仕事のモチベーション維持につなげましょう。

⑤:健康に関する相談を受ける

 五つ目は、「健康に関する相談を受ける」です。

社会人で体型に悩んでいる人はたくさんいます。新人で筋トレを趣味にしている人が入ってきたら、「どうすればお腹をへこませることができる?」など話の話題になります。

実際、そのような相談を受けつつコミュニケーションにもなります。相手からしても、話しかける話題にもなるので、どちらにとっても話をしやすいです。

ぜひ、時間があるうちに筋トレをして、社会人に備えましょう!!

今回はこれで失礼します。記事を読んでくださりありがとうございました。

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では!!さらば!!